当サイトではほぼ全てのページでMovable Typeを利用していますが、MTEntryID(ブログ記事のID)と、MTEntryTrackbackLink(トラックバックURL)の末尾に付く数字が一致していないことに、ふと気付きました。
phpMyAdminでデータベースを確認してみると、トラックバックを受信しない設定にした記事が増える毎に、MTEntryIDとMTEntryTrackbackLinkの数字のずれが大きくなっていくことが分かりました。

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Posted by at 2009年6月15日 21:57
当サイトではほぼ全てのページでMovable Typeを利用していますが、MTEntryID(ブログ記事のID)と、MTEntryTrackbackLink(トラックバックURL)の末尾に付く数字が一致していないことに、ふと気付きました。
phpMyAdminでデータベースを確認してみると、トラックバックを受信しない設定にした記事が増える毎に、MTEntryIDとMTEntryTrackbackLinkの数字のずれが大きくなっていくことが分かりました。
Posted by at 2009年6月13日 21:56
Shimalogに写真を掲載する際、撮影場所をGoogleマップで示すために緯度・経度を入力しているのですが、毎回他のサイトで緯度・経度を調べてコピーしてくるのがとても手間でした。
そこで、「Web creators 2009年2月号」を参考にし、Movable Typeの記事投稿画面をカスタマイズ。Google Mapsを表示し、マーカーで指定した撮影場所の緯度・経度を、カスタムフィールドに自動入力するようにしました。
Posted by at 2009年6月 7日 17:36
Posted by at 2009年1月17日 23:33
Posted by at 2008年12月28日 19:05
沖縄旅日記「Shimalog」のトップページで、地図から記事(写真)を探せるようにしてみました。
前から地図で撮影場所を示そうかと思っていたのですが、Web Designingの2009年1月号にサクライワタルさんの「綱島マップ」の事例と実装方法が掲載されていて、これはいいと思い利用させていただきました。
緯度・経度情報はmicroformatsのgeoで利用していたので、実装作業はテンプレートの作成のみ。思っていたよりも短い時間で地図上に情報を示すことができるようになりました。
観光地の名前からではなく、地図から見どころが探せるからおもしろいかな、と個人的に思っています。よかったら使ってみてください。
独学でWeb制作を学んだ後、2007年より西新宿のWeb制作会社に勤務。2011年からは広島にUターンし、マイペースで働きつつWeb制作の勉強をしているフロントエンド・エンジニアです。